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スヌーピー哲学

2021/02/22

昨日は息子夫婦と日本大通りで合流してランチする事になりました。

緊急事態宣言と言っても横浜はどこに行ってもカフェは満員で結局みなとみらいのMARINE & WALK YOKOHAMAまで歩いちゃいました。

待ち時間が少ないという事でpeanuts cafe に入る事にしました。

peanuts cafeは前から気になっていたお店でしたが、いつも並んでいたので今回はラッキーでした。

結婚式の打ち合わせも終わり、9月1月と延期して来た式も3月は強行する事になりました。

飛沫防止パーテション付き、マスク会食の結婚式、きっと数年経てば良い思い出になり笑い話しになるのでしょう。

 

 

スヌーピーの作者はチャールズ M.シュルツは75歳のお誕生日プレゼントとして取った5週間の休暇以外、亡くなる直前の1999年12月の断筆宣言まで1日も休まず、17,897日分のコミックを描き続たそうです。
私達が子供のころから息子世代まで書き続けていたとのだから若者からシニアまでファンではなくてもスヌーピーを知らない人はいないキャラクターなのです。

スヌーピーの名言は哲学的と言われているほど、さりげない言葉が心に響きます。

チャーリーブラウンの名言の中に

君の笑顔しか知らない多くの友だちよりも、君の涙を理解する1人の友だちのほうがはるかに価値があるよ。

これは友情の名言だけど家族にも同じことで、これから家庭を持つと恋人時代とは違う問題は沢山生まれていくと思います。

そんな時、パートナーの絶対の理解者でお互いがいてあげられる事が円満の秘訣だと思います。

来月綺麗なお嫁さんの姿を見るのが楽しみです。

 

明日は予約で横山先生(占い)緊急登板です。

明日と明後日(水)予約受付ます。

 

KIKCAFE

横浜市保土ヶ谷区岩井町29ー4

045-334-111